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フィリピン株エントリーには最高のタイミングです!!

65view 2018/08/16 KEN

フィリピン株エントリーには最高のタイミングです!!

こんにちは、kenです。

フィリピンの株式市場についてあまりお伝えする事がなかったので改めてお伝えしときます。

株式市場はその国の経済をダイレクトに反映するので中長期で保有するとメチャ美味しいです。

さらに成長国の通貨の価値上昇を加味すればかなりのパフォーマンスが期待できます。

1、貨幣価値上昇を加味
日経平均を昔に買っておけば…
1ドル360円?1ドル110円?約3倍ですが、株式市場が当時の日本と今の日本で30倍差があるとすると30倍×3倍なので90倍になってます。実際には90倍どころではなく、約360倍なんですが…

フィリピン市場もまだ270社しかなく、「信用取引」がありません。インフラ整備が激しいのでインフラ株買って放置するだけでも経済上昇の一局面をとれます。

不動産のような現物資産保有で実需のインフレを取りつつ、その家賃を株式市場に回せば恐ろしい利回りになります。

兎に角、上りエスカレーターに石を置くのです。

2、暴落しにくい
株式市場の暴落は「信用取引」空売りが加速させます。フィリピンには信用取引がないので暴落「しにくい」市場です。買いと利確売りが大半なのです。

フィリピン株式市場に信用取引が導入されたら市場規模はデカくなるので著しい上昇が狙えます。リスクもありますが。

3、カレンダー
フィリピンは1年の半分以上がクリスマスに浮かれまくる国です笑

7~9月に株を購入しておけば年末に向けての上昇が手堅くとれるのです。メチャわかりやすい…

4、当然「複利」

株式市場は小資本からいけるので不動産の家賃を回せます、フィリピン不動産も所有してるだけで「複利」の恩恵を受けるのが「インフレ」の力です。だから資本主義経済においてインフレは「マスト」なんですね。デフレ論者は小学校からやり直しましょう。

僕らの選ぶフィリピン不動産は家賃も物件価格も上がってるので要は利回りも上がってるのが当たり前なんですが、仮に利回り10%として、その家賃を加重平均すると20%で成長するフィリピン株式市場に入れたら30%くらい(額は最初大したことないが、かなりのスピードで増える)になるのである程度のサイズになったらまた不動産にできます。

これぞまさにハイパー複利!

5、まとめ
と、このようにかなり美味しいフィリピン株式市場+不動産。カレンダー投資も使える絶好のタイミングなので8月24日の勉強会には是非参加し、来月のツアーに来てください。「目押し」のタイミングですよ。

オマケ
フィリピンの銀行では不動産を担保にした融資があります。

仮に3ユニット持っていて、家賃が6万ペソある。1つのユニットを担保にしてお金を借りると約70%くらいの金額の融資が出ます。仮に200万ペソとしましょう。100万ペソ足して不動産買えちゃいます。

5年返済、金利6%としたら月5万ペソなので既存の家賃6万ペソ+購入不動産の家賃2万ペソの8万ペソあれば余裕で返せますし、残りを株式市場に入れることもできます。

5年後はほぼタダで不動産ゲットですし、同じ事を繰り返すことでめちゃくちゃ資産増やせます。

今まさに僕が取り組んでいることです。

そんなフィリピン不動産+金融の勉強会&ツアーに参加しましょう!

 

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