資産運用/投資情報

フィリピン不動産 JNPの物件選定

369view 2019/01/24 フィリピン不動産

フィリピン不動産 JNPの物件選定

JNP下田です。

今回は、実際どのように物上げされているのか、ご紹介させていただきます。

物件選びを担当しているのは、JNP経営陣の教えをしっかり叩き込まれた、ブローカーライセンス(フィリピン人しか取得できない宅建のような国家資格)を持ったフィリピン人マーケティングマネージャー(勤続4年)

彼女や彼女のスタッフたちが、日頃
1ブローカー
2.物件の各種サイト
3.銀行
4.デベロッパー
から情報収集し内容を確認しています。

選定基準は、以下の価格帯のもの、

1. レガスピエリア 15万ペソ/平米以下
2.パソンタモエリアの中級コンド
12万ペソ/平米以下
3. パソンタモエリアのローカルコンド
7万ペソ/平米以下

さらに、『買主へ名義変更できる物件のみ』に限定しております。

ここで除外される、『名義変更できない物件』とは、
1 権利書などの必要書類が揃わない物件
2 売主と所有者が違う物件(詐欺または
売主が他界している場合など)
3 不法占有者がいる
4 相続案件
5 権利書などが偽造されている

があり、こういった物件を購入してしまうと、名義変更できないという事故が発生してしまいます。

そこで、JNPでは書類が揃わない、詐欺、偽造などがないか、徹底的に調査をします。

実績のないブローカーに対しても、信用できる人物か判断するためにブローカーのスキル、経験、仕事の正確さを観察。

レベルの低いブローカーと判断した場合、いい加減な仕事をされないよう、トランザクションの一つ一つをJNPでフォローします。

そういった日々の入念な確認作業や折衝で、JNPでは相場より安価に、かつ確実に購入できる物件のご紹介が可能です。

上記のようなプロセスを経てやっと安心して購入できるフィリピン不動産。

知らないブローカー、会社から不動産を購入しないことをお勧めします。

売買契約だけ実施し、名義変更を行わずに、仲介手数料を持ち逃げするブローカーがいたり、フィリピンでは弁護士に名義変更を依頼することもありますが、その弁護士すら手数料をもらい、姿をくらますことがあるなど危険要素がたくさんあるからです。

安心してフィリピン不動産を購入したい方、

① マカティで唯一、投資家目線で利益の出る優良物件を物上げ、紹介することができる(各投資家のレベルに合わせた最適な物件の紹介が可能!)

② 名義変更を自社の社員が責任を持って最後まで実施する

③ 客付けから原状回復までプロが管理する

JNPに安心してお任せください!

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